これからの不動産投資は、「立地」が命(いのち)! 東京なら世田谷・目黒です。
世の中は目まぐるしい勢いで変化しています。日本経済はバブル崩壊からの"失われた10年"を経験し、昨今は、アメリカのサブプライムローン問題に端を発する世界恐慌の真っただ中。急激な経済の冷え込みは、地価や不動産価格の大幅な下落など、私たちが舞台とする日本の不動産業界にも大きな打撃を及ぼしました。
しかし今、不動産業界は、景気低迷以前から加熱した新築アパートラッシュによって、極端な供給過剰に陥りつつあります。空室が目立つ新築アパートも決して珍しくありません。では、そうした状況下でアパートを経営し、それを子孫の代まで残る有益な財産として機能させるためには、いったい何を重視し、どんなアパートを建築すべきなのか。私たちは、「立地」というキーワードにその答えを見いだしました。
私がホームグラウンドとしている東京の世田谷・目黒では、1室10万円という部屋でも入居者が途絶えることはありません。もちろん、入居者をリアルに想定した建築プランや必要なところにお金を掛ける方法論など、他物件との差別化を図り、「競争力=収益力」を持つ独自の建築理論を実践していることは言うまでもありません。優れた立地と建築プランこそが、勝ち残るための何より重視すべきキーワードとなる。私たちは、その点により早く気づいた人だけが生き残れると確信しています。
現在建築中 2010年7月5日 現在
品川区
世田谷区
渋谷区
横浜市
世田谷区
渋谷区
目黒区
世田谷区
中野区
杉並区
お知らせ
- (著)白岩 貢の「親の家でお金持ちになる方法」が発売されました。
- 不動産投資を学ぶ・・・「不動産投資 オンラインショップ」をオープンしました。ご利用、お待ちしております。
- 勉強会の入会希望の方は、こちらのフォームより送信をお願いします。
- 6月15日「アパート投資の王道」がダイヤモンドより出版されました。
勉強会からの紹介融資実績 2010年7月5日 現在
- 融資実績合計: 55億 5,150万
- 某大手銀行: 30億 3,750万
- 某信託銀行: 19億 5,400万
- その他銀行: 5億 6,00万円
満室経営のための、アパート投資の王道宣言
大家も入居者も業界関係者も、みんなが幸せになれるアパート経営(満室経営)「アパート投資の王道」を目指しましょう。
今、投資用不動産経営など賃貸住宅は大変厳しい競争の時代に突入しつつあります。すでに世帯数を上回る住宅ストックがありながら、貸家の新築着工数は増え続けています。さらに今後、急速に進む少子高齢化や人口減少など、マイナス要因を挙げればきりがありません。
これからの時代、投資用物件の経営など賃貸住宅で成功するためには、大家自らが"借りて欲しい入居者"を絞り込み、彼らに豊かな暮らしを提案できなければなりません。そのためには、立地と建物にこだわり、関係するいろいろな専門家や会社と良い緊張感を持って付き合いながら、大家自身が賃貸物件をプロデュースすることが経営のカギを握ります。当然、大家自身が頭を使い、汗をかかなければなりません。そうしたより能動的なアプローチによって完成したアパートこそが、が経済的自由と精神的自由をもたらし、有益な財産として孫子の代まで機能する安定した収益不動産となるのです。
これまでのように、アパート建築をハウスメーカーや建設会社に丸投げしていては、失敗する可能性が高くなると言わざるを得ません。もちろん、大家のエゴをむき出しにしたアパートを建築しても、入居者にそっぽを向かれてしまうことは明らかです。自分の利益や都合ばかり追求する"覇道"には、明るいアパート経営の未来はありません。
これが私の考える理想のアパート経営、「アパート投資の王道」です。
みなさんもぜひ、みんなが幸せになれる満室経営を目指しましょう。





